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ジェリコチーム(1)

投稿者:かなめりあ

<Jericho Team>
ジェリコ・チームと読む。略称はJTと表されることが多い。
東南アジア、すなわちAsean諸国の防衛のために共同で組織された部隊。
日本や米国からの技術支援を受けており、双方のノウハウを駆使してか強靭な機体に仕上がっている。
チーム単独で広範囲をカバーするため、空海を重視した装備で構成されているのが特徴。
活動範囲は基本的には東南アジア全体だがインド洋や太平洋もカバーしており、
指令さえあればイースター島付近まで出撃が可能である。
またKGF部隊などの強力な部隊にアジアの防衛を任せれる場合、
現在最もスーパーロボットが不足している南米の防衛援助に向かう事も出来る。
しかし本来はアジア諸国防衛用のチームであり、KGFの援助を受けることなく
独力でアムステラ軍を撃退する目的で作られた部隊であるので、
そういった援軍行為はKGFや他国にすべて任せて出撃しないのが常である。
なお現在配備されている機体は六機まで。
karakuri3-1259264491-upld.jpg

<Jericho's Member>
名前:コナン・ハワード
出身:アメリカ
容姿と体格:34歳男性、身長191cm体重104kg、肩幅が広く背丈以上に大きく見える
髪色や特徴:日に焼けた肌、くすんだ金褐色の髪、瞳の色は暗い蒼
経歴:Jericho Team結成計画初期に米軍から引き抜かれた逸材。その当時からJTの隊長職を受け持っている。
   勇猛果敢だが現実主義すぎるきらいがあり、隊則や体面などに固執する保守的な面が目立つ。
   水泳が好きであり、周りが海に覆われているアジア諸国はパラダイスらしい。
備考:米軍時代は「二丁拳銃のボブ」の愛称で呼ばれていた。
   文通友達に顔の長くて顎のしゃくれている人間がいるとか。

名前:ブラス・ホークムーン
出身:スイス
容姿と体格:51歳男性、身長194cm体重70kg、痩せているが決して軟弱ではない。
髪色や特徴:灰色の長髪を束ね、たっぷりとした口ひげを貯えている。眼は緑。
経歴:コナンと同じくJT結成当初に傭兵組合から引き抜かれた人物。その当初から副隊長を担っている。
   寡黙だが執念深く、しかし常に激情を抑えて慎重に動くなど、心の調整に長ける。
   そのせいか血気盛んな連中のおおいJTでは押さえ役を担当している。
備考:オカルティズムの趣味がある。自分の家系をシャーマンだと信じて疑わない。
   縁起ものや運命論を信じるが、大凶が出たときに限って迷信だといって無視する都合のいい性格もしている。

名前:ファファード・ブラヴド
出身:ロシア人
容姿と体格:28歳女性、身長178cm体重71kg、ゴツくてそれなりにマッチョ。
髪色や特徴:黒が濃い灰色の髪、日に焼けてない白い肌、灰色の眼。とにかく白黒灰。
経歴:口うるさい寒村から飛び出して、給料欲しさに軍に飛び込んだ問題児。
   グレイ・パンサーとはその頃からの友人。欲望に忠実で情熱的かつ即物的。
備考:グレイ・パンサーとともにブラスの推薦でJTに引き抜かれた。

名前:グレイ・パンサー
出身:不明
容姿と体格:自称25歳女性、身長161cm体重44kg、小柄だが並程度のスタイル。
髪色や特徴:モンゴロイド系の肌色、黒髪に黒眼。
経歴:ロシア軍に入るまでの経歴は一切不明。おそらく名前も偽名。
   ファファード・ブラヴドとはロシア軍時代からの友人。狡賢くJTにおける参謀役を引き受けている。
備考:経歴不明とあるが実は複線でもなんでもなく、ただの元浮浪児。

名前:マトリム・テラモン(別名ジャンキー・マット)
出身:フィリピン ただしスペイン人とのハーフ
容姿と体格:27歳男性、身長176cm体重50kg、筋肉のない平坦な身体。
髪色や特徴:病的に青白い肌、ばさばさの黒髪、淀んだ青色の瞳、クマ、全身に傷痕。
経歴:麻薬中毒者。大学時代幻覚症状に悩まされ周囲の人間を自家製爆弾で何十人と殺害した犯罪者でもある。
   機械工学の知識や技術力を買われて独房から釈放、以後はJTに所属して整備一般を担当している。
   ちなみに全身にある傷痕は、同じ所にいた囚人から受けた暴行によるもの。
備考:JTにおける恥部的存在。非殺傷兵器以外のあらゆる武器の使用を禁じられている。
   また、給料代わりに薬物を貰いそれを打っているため、日常会話にはいささか問題がある。

名前:ホァン・ケロウィン・ムラカミ
出身:シンガポール
容姿と体格:19歳女性、身長155cm体重46kg、ぺたーん!
髪色や特徴:腰まである淡い金髪、眼は黒と僅かに青い黒のオッドアイ(差は僅かすぎて気がつかない程度)
経歴:父が日本人とイギリス人のハーフ、母が華族の血を引くクォーターのため、ひどく国際的すぎる血統を持つ。
   本来はJTマシンの整備及びテストパイロット役を受け持っていたが、彼女が担当していた
   六号機のパイロット候補者三名が死亡したため、次の候補者が現れるまでの穴埋めとして配属された。
   なお、腕はそこまで悪くないがそれほど高くもないという悲しい実力しかもっていない。
備考:先見、いわゆる予知能力に近いものを持つ。
   ただしその能力は役に立たないレベルでしかない。
   具体的に言えば一週間後の晩御飯の献立や、数ヵ月後道で転ぶなどといった事を夢で見る
   レベル。
   付け加えて言うと本人が忘れっぽいため、いざ転んだりしない限り思い出せないという、
   まさに無意味としかいえない程度の能力である。
   精々人の数十倍から数百倍ほど「あぁ…そういえばこんなの夢で見たっけ」と思う位。
   十分異常だが。


アルテ・ジーベン

投稿者:澄椎阿乱

【機体】
名前  :アルテ・ジーベン
所属  :国連開発機構
開発者 :アルブレヒト・シュール
開発経緯:7型の試作機の一つして開発されるも、その半ばで開発主任者が暴走。結果、失敗作として封印された機体。
後方支援機として開発されていた7型には、その主砲取り付け位置に当初、二つの案が存在した。
 一つは、大砲を肩に搭載するAプラン。もう一つは、肘から先を大砲と一体化するBプランである。肩に搭載すれば、射界は狭いが砲撃は安定する。前腕部に装備すれば、砲撃の制御は難しくなるが射界が広くなり、一度に複数の目標を狙うこともできる。どちらの場合も一長一短であり、どちらがより優れているとは言えなかった。そこで、それぞれの案を反映させた試作機を作り、トライアルを行うこととなった。
 アルブレヒト・シュール博士は、Bプラン試作機の開発を担当していたが、Aプラン試作機開発者から悪質な挑発を繰り返されて激昂。
「そんなに人を虚仮にするなら、目に物見せてくれるわッ!」
 とばかりに、開発方針を転向。装甲の大半を除去することでペイロードを稼ぐや、試作段階にあったビームキャノンを始めとする火器を増設。加え、装甲の代役物としてシュール博士が密かに開発していた斥力フィールドバリアを搭載する。これにより、フレーム剥き出しの外見に反し、中・遠距離において驚異的な戦闘力を誇る機体に仕上がる。
 だが、攻守共にエネルギー消費の大きい武装を装備しているため継戦能力に乏しく、また全火器を一斉射すると、武器の発熱量が機体の排熱量を遥かに上回り、オーバーヒートによって機体が停止してしまう。
 良くも悪くも癖の強い機体であり、機能停止のしやすさから「ファイヤーワーク」(花火のようにあっけなく消える)という不名誉な渾名を付けられてしまった。トライアルでもオーバーヒートによる機能停止で敗退し、失敗作として封印された。
 しかし、その極端な設計コンセプトと主任開発者の強烈な個性から、国連開発機構内の語り草となっており、『アルテ・ジーベン(独語で、旧7型)』と呼ばれ親しまれている。
特徴  :装甲を犠牲にすることで、大量の火器を搭載した超火力偏重機。前腕部が巨大な大砲とビームキャノンの複合物で構成されており、極めて広い射界を持つ。火力も高く、一斉射撃時にはデストラクションにも匹敵する破壊力を発揮する。

 一方、装甲はコクピットやエンジンブロック、関節部の周囲など、最低限の部位しか守っていないため、防御は強力な斥力フィールドによって行う。このフィールドは、特性上、格闘戦や至近距離から放たれた実体弾には弱いものの、中距離以上になれば、通常の装甲をはるかに上回る防御力を発揮。これにより、砲撃戦に限れば、攻守共にスーパーロボット並みのスペックを持つ。
 反面、武装のエネルギー消費量が極めて大きく、まともに撃ち合いをすれば2分と経たずにエネルギー切れを起こし、全火器の一斉射撃を行うと、オーバーヒートを起こして機体が停止する。当然、防御の要である斥力フィールドも消失するので、紙同然の装甲を曝すことになる。

武装
 ロングアームキャノン:前腕部を構成する大砲。砲自体は、7型のハングオーバーキャノンと同じ物。
 試作型ビームキャノン:ロングアームキャノンと共に前腕部を構成する兵器。アームキャノンとほぼ同サイズのデカブツであり、ジェネレーターにも大きな負担を強いる。
 プラズマトーチ:ビームキャノンを近接戦用武器に転用したもの。ビームを低出力し、バーナーのように標的を炙る。
 リニアマグナム:胸部に装備された大口径短身砲。装弾数3発。近距離での使用を想定しており、炸薬と電磁加速を併用することで威力を生み出している。
 腰部自動擲弾砲:主砲の死角である足元に攻撃するための武器。腰部の左右に一門ずつ装備されており、グレネード弾を連射する。主に小型車両や足元の障害物を破壊するために使われる。

特殊装備
 斥力フィールドバリア:装甲の代用として装備されたバリア。アルテジーベンへ向かってくる攻撃の弾道を徐々に捻じ曲げ、機体からそらす装備。
その性質上、距離が遠く質量が軽い攻撃に対してほど有効で 特にビームに対して高い防御力を発揮する。
逆に近距離からの大質量攻撃――格闘戦やハンマーなどの攻撃――は苦手としている。

【人物】
名前  :アルブレヒト・シュール博士
所属  :国連開発機構
出身国 :ドイツ
性別  :男性
年齢  :57歳
容姿  :白髪混じりの黒髪。眉間と額に深い皺。やぶ睨みの仏頂面で、いかにも気難しそうな雰囲気。
性格  :謹厳実直で、職人気質。非常に感情の起伏が激しい人物で、特に自分の技術をけなされると烈火のごとく怒り出す。しかも、一旦激昂すると意固地になり、明らかに自分が間違っているときでも自説を曲げようとはしない。場合によっては、斜め上方向へ暴走することも少なくない。
 反面、意外に面倒見のいい所もあり、人手の足りない部署が出ると、ブチブチと文句を言いつつも必ず助っ人にやって来る(無論、自分の仕事もきちんと仕上げた上で)。
癖   :口癖は「気合だ!」。博士曰く、「気合があれば何でも出来る。出来ないのは気合が足りないからだ!」
専門分野:専門はエネルギーの力場形成と制御。開発機構内では、その技術をジェネレーターのエネルギー制御に応用し、型シリーズのジェネレーター開発を一手に担っている。
 もっとも、博士自身は自分の知識を活かしたバリアの研究をしたいのだが、コスト等の問題から、こちらはあまり進まないでいる。
立ち位置:ジェネレーター開発に携わっているため、開発機構内の全兵器開発に係わっている重要人物。外見に反して情に厚く面倒見がいいため、職員からは慕われている。
 怒らせると非常に厄介な性格をしているものの、周囲の人間は容認しおり、開発機構における名物的な人物となっている。

備考
絡み:国連開発機構関係者、およびエイジアン隊やIDOL部隊などにスポットが当たった際の話題にでもどうぞ。

トゥルーブレイブス

投稿者:KY

『トゥルーブレイブス』
アメリカ合衆国の国益の為だけに組織された、アメリカ軍直属の特務部隊。
他の部隊と共に戦う事も少なく、その存在は同じアメリカ軍の内部でも特秘扱いになっている。
その任務の余りの熾烈さから、1期及び2期メンバーは既に名誉の戦死を遂げ、現在のメンバーは3期目。
アメリカの暗部とも言える部隊な為か、機密保持のために彼らの機体には自爆装置が仕掛けられている。
ディストラクションの先行量産型。『デストラクション・ベイビー』(通称DB)を駆り、任務に当たる。
なおDBには、各パイロットごとに専用のカスタムチューンがなされている。

【機体】
DB(デストラクション・ベイビー)
デストラクションに注目した、一部の将官により推し進められた量産機計画より生まれた機体。
のちに陽の目を見る『D2』の開発にも、この機体のデータが使用されたとかされないとか。
コストが高く、大型の機体であるデストラクションを、量産化に耐えうるように各部パーツをダウンサイジングし。
必要でないと判断された装備を大胆にオミットする事により、バランスの良い機体へと生まれ変わった。
デストラクションの系統である事を伝えるために、開発陣からデストラクションの子供と言う意味の、ベイビーの名を授かる。
都合3機が先行でロールアウトしたが、一部の将校のテコ入れもあり3機全て、特務部隊『トゥルーブレイブス』で使用される事となった。

【人物】
『ゲイツ・G・カトー』
トゥルーブレイブスの現隊長を務める男。日系アメリカ人(黒人)
近距離戦も遠距離戦も、ソツなくこなすマルチプレイヤー。
また、状況判断能力が非常に高く。現在の状況を加味した仲間への、的確な指示を与える事が出来る。
彼のDBは、通信系統の装備が特に強化されており、各員に即座の指示が可能。
更に中距離+近距離をカバーできうる、攻守一体型兵装『デストロイ・イージス』が装備されており。
防御面でも攻撃面でも、隊長機として相応しい性能を保持している。

『フロスト・パターソン』
アメリカ軍内部でも有数のスナイピング技術を持つ男。アメリカ人(白人)
その正確無比な射撃能力を買われて、トゥルーブレイブスへ配属されることとなった。
常に心を乱すことのない、氷の精神を旨としており。己の腕を過信することなく、日々の研鑽を忘れない。
彼のDBは、高出力スナイパーライフルが装備されており、射撃戦に特化されている。

『マルコ・ヒーリング』
とても陽気な性格で、部隊のムードメイカー。イタリア系アメリカ人(白人)
部隊の仲間の事を兄弟と呼び。熾烈な任務の最中でさえも、歌と食事と笑いを忘れない伊達男。
時には非常な選択をしなければならない、トゥルーブレイブスの在り方に疑問を抱いている。
彼のDBは白兵戦に特化されており、対戦闘ロボット用大型実体剣『ザンコウ・ブレード(斬甲刀)』を装備している。

レイジング・オウス

投稿者:シュウ

機体名:レイジング・オウス
 全身に13のブースターと8の補助Gコントロールシステム(その性能は単機ではフェルグスのそれの10%にも満たない。)を仕込んだ、三次元空間的高機動戦闘ロボ。そのコンセプトは「単機による小隊規模の戦闘」である。
 前述のとおりゼナンが自らへの怒りを常に抱えているため、生半可な機動力では簡単に動きを読まれ、流れをを相手に掴まれてしまう。故にGコントロールを施してもなおパイロットへ多大な負荷を与えるほどの機動性を与えられた。最速機動を取っている際はそのあまりの速さゆえにレールガンを除く射撃兵装が一切使用不能になる。
 主武装はホーミングミサイル、多弾頭ミサイル、空雷、ジャマーパルス発振ポッドといった空間戦闘の戦術の組み立てに役立つものに加えて、前述のレールガン、そして近接戦用のヒートトンファーである。

パイロット名:ゼナン・サーケンド
52歳。男性。
 中東の紛争地帯に生まれ、ティーン・エイジャーの頃から仲間達とともに自らが生まれた国と対立国との講和に向けて動き始め、
30年以上の歳月を費やして遂に和平を実現した矢先にアムステラの侵攻が始まり、間も無く国はアムステラの支配区域に。
 数多の戦友の犠牲と自らの人生のほぼ全てをささげてきた民族自決などといった理想は、アムステラによる統治に取って代わられた。
 すでにロートルだった彼は開戦当初前線には立たず、地球側勢力へ避難する民衆を護衛(本当に侵攻開始直後に狙われたため、アムステラの攻撃が軍事施設および軍隊に限定されていることも認知されていなかった。)していたがゆえに戦火を免れ、自国の最後の兵となる。
 何度か地球軍の作戦に参加するが老いのせいで思うように動かない自らの身体に怒りと悔しさを覚える。
 その後は表舞台から姿を消し、開戦から半年近くたった頃、突如としてアジアの交戦域に軌道兵器「レイジング・オウス」を駆り、参戦。その身体は人工筋肉や機械化された臓器などによって無理矢理全盛期の状態に引き上げられ、さらに「強化」もほどこされていた。(自身の不甲斐無さの怒りに狂う方向に調整することでアムステラへの憎悪に因る暴走を防ぎ、且つ精神を安定させている。言い換えれば、安定して狂い続けることで暴走を防いでいる。)
 およそ40年ものテロリストを始めとする講和に反発する勢力との戦闘経験に全盛期の肉体、最新鋭機でアムステラに牙をむく。
 まったくの健康体でありながら強化はまだしも改造まで施している以上、地球側の公的組織ではなく、プレゼンターといった地球外勢力または地球内のアウトローを利用したと思われる。
 「クリーンな戦争?笑わせるな。結局貴様らのやっていることは侵略行為にすぎん。撃たれる覚悟のある者だけを撃ったところで、撃ったことには変わらんだろう」

備考
立ち回り
 経験豊富な老兵としてユーラシア大陸の各地を転戦。障害物の多い地形での戦闘で真価を発揮する。
また、同じリベンジャーとしてアムステラへの復讐に狂うあまり外道に手を染めた、もしくは染めかけている者達を諭す。
絡み
 前述の通り、道をはずしたリベンジャー、そしてアムステラ側の地球侵攻に疑問を持つ人々と絡めると話が作りやすいかかと思います

クリムゾン

投稿者:レフィス

名前:クリムゾン
所属:ポーランド軍
武装:ダブルビームライフル 機首左側面と機首右側面に装備している、固定火器として使用する。
    長距離ビーム砲 背部に2門装備されたビーム砲。
              遠距離の相手を狙い打つのに特化されている。
    ミサイルポッド  主翼部に懸架されており、最高4連射可能で、弾数は20。
    ビーム防盾    対ビームコーティングシールド。機体下面に装着され、死角からの攻撃に対応するとともに、整流効果を担っている
備考:ウインドスラッシャーに習ってに作られた戦闘機形態と人型に可変可能なマシンであるはずが、予算の都合上、戦闘機になる。
近距離の武器がなく、後方援助用の機体。瞬間の加速ではウィンドスラッシャーに勝る。
大気圏内外での高機動戦と固定兵装を活かした砲撃戦に特化している。
色はポーランドの国旗に因み赤か白にしようとしたところ、赤の方がいいという者が多かったため赤色になった。白であれば又名前が違っていたらしい。

名前:クロウ・リース
性別:男
年齢:16歳
身長:164cm
体重:57㎏
出身国:ポーランド
髪:灰色の髪で髪の長さは首程度。
性格:びびりではあるが正義感は強い。
容姿:ライト内蔵の赤ゴーグルを愛用しており、常につけている。
まだ幼さが抜けきっていない。
黒いTシャツ・黒いベルトに茶色いズボン。
手には紺のグローブ。茶色いブーツを履いている。
口調:基本的には敬語で話す。しかし、女性相手には緊張し、赤面して、逃げ出す。
備考:ポーランドの軍に所属する一等兵の少年。 
アムステラの進行に対して、パイロットが自分以外全員戦闘に出ていたために、ロールアウトしたばかりの「クリムゾン」で戦場にでるはめになる。
操作技能は高いのだが、性格が災いして逃げ回ってばかりいたが、民間人を「守りたい」という思いから、敵を退ける。
それにより「クリムゾン」の実験パイロットに抜擢される。
ウインドスラッシャーと雷切及び搭乗者のヘンリーと狩村宗茂に憧れている。

備考
立ち回り
主に自国やヨーロッパで防衛に徹している。他国の要請があれば何処にでも駆けつける、助っ人みたいな役割。
絡み
ヨーロッパのスーパーロボット及び搭乗者や、憧れの二機及び搭乗者の絡みがあればいいなと思います。
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